みうらじゅん氏もビックリ!名古屋イチのゆるキャラ誕生
はい、ワタエリです♪
今日の名駅経済新聞記事、読んでいただけました??
いろいろなところで物議をかもしだしております。

名古屋高検が発表した「裁判員制度」PRキャラクター
「ナーポ」
か、かわいい!!!(>▽<) なんてゆるいのだ!!!
だってよく見てよ。うろこが東海地区の地図よ!
そしてこの表情。ゆるキャラ好きにはたまりませんな。
MJみつはた社員がネタを提供してくれました。すばらしいチームワーク♪
でもすごいのは、この「ナーポ」ちゃんだけではございません。
6地方検察のキャラも負けてませんよ〜。

名古屋地検のキャラ「鯱あ郎(こあろう)」
鯱とコアラの合体作品。

津地検の「みえるもん」。
伊賀忍者がイメージ♪

福井地検「やるカニくん」。
福井と言えば「越前がに」。黄色いタグも忠実に再現。

福井地検「グラウスリン」と「グラウスロン」。
雷鳥を意味する「Grouse」に「リン」と「ロン」を付けて
軽快なリズム感を付けています。
(以上、高検発表資料より)
あああ〜〜〜!!!!
どれもこれも
かわいいいい〜〜〜〜!!!!!!
ゆるいよお〜〜!!!
でも、やっぱり「ナーポ」が一番お気に入り♪
名古屋市交通局の有名ゆるキャラ「ハッチー」を越すね、絶対。

↑ ハッチ〜♪
ところで2009年より開始する「裁判員制度」。
国民が誰でも刑事裁判の判決に参加できる制度ですが、かなり興味津々です。
いつか裁判を傍聴したいと思っていたワタエリ、早くこの制度が始まってほしい。
裁判傍聴で有名な、大川興業の阿曽山大噴火氏のレポは、マジで爆笑です。
いや、笑ってはいかんのか。本気の裁判だし。
とにかくとにかく、国民が裁判に参加できる制度は、とても良い事だと思います。
「ナーポ」くんはじめ、優秀キャラのおかげで裁判員制度に興味を持つ
若者が増えると思いますよ。
